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‘19.06.20

  • MEDIA

TGC公式メディア『girlswalker』がTikTok公式アカウントを開設

株式会社W TOKYOは、史上最大級のファッションフェスタ「東京ガールズコレクション(以下、TGC)」の公式メディアである、女性向けエンターテインメントニュースメディア『girlswalker(ガールズウォーカー)』(https://girlswalker.com/)のショート音楽動画アプリ「TikTok(ティックトック)」公式アカウント[@girlswalker.official]を開設いたしました。

TikTok公式アカウントでは、AI活用によるデータ解析技術を活用しテキストや画像などを組み合わせて動画を制作する最新テクノロジー(※1)を採用したエンタメニュース動画配信をはじめ、人気インフルエンサーで構成する“girlswalker TikToker”による動画コンテンツと、サイト内における記事広告を連動させた新たなマーケティングコミュニケーションを展開します。TikTokの拡散力・瞬発力、そして、エンターテインメントニュースメディア『girlswaker』の記事による内容補完を兼ね備えた情報発信でファンコミュニティ開拓を進めていきます。また、今後も様々な最新テクノロジーを積極的に導入し、お客様にとって有益な情報を利便性高く取得できるトレンドメディアとしてさらなる成長を目指します。

TikTok公式アカウント[@girlswalker.official]公開コンテンツ(予定)

●ここでしか見ることのできない、エンタメの舞台裏をお届け!
各地で開催するTGCのステージや舞台裏、モデルや女優、俳優によるインタビューオフショットなど、ここでしか見られないTikTok映像をお届けします。

●「girlswalker TikToker」によるレポート動画でリアルトレンドを発信!
アパレルブランドの展示会や新オープン施設の内覧会、試食会などのイベントに、人気インフルエンサーで構成する“girlswalker TikToker”が潜入。TikTokならではの動画コンテンツとしてリアルトレンドを発信します。

●最新技術を採用し、AI活用で自動生成されるエンタメ記事動画配信(※1)
ニュース性のある記事をタイムリーに作成し配信することができるSoVeC株式会社が提供する最新技術を採用。動画の用途や目的、メディア特性などに合わせて、クオリティの高いデザインテンプレートを活用した様々な動画コンテンツを作り分けることができます。girlswakerで日々配信されるWEBニュースの画像やテキストをもとに15秒の“ニュース動画”に仕立て、即日配信することが可能となりました。静的なWEBニュースを動画にすることでエンタメ性をもたせて配信、若年層が受け取りやすい仕様でお届けします。(※1:AIを活用した動画ソリューションを提供するSoVeC株式会社の技術。)

TikTok公式アカウント(@girlswalker.official)を活用した広告商品の展開

■girlswalker×TikTok 連動コンテンツの展開
“girlswalker TikToker”によるコンテンツは、girlswakerサイト内記事と連動させた企業タイアップメニューとしても展開します。音楽やエフェクトを用いて撮影される15秒の短尺縦型動画コンテンツは、視聴者への優れたファーストタッチとして有用。TikTokならではの魅力的なコンテンツとして視聴者の興味・関心を作るとともに、girlswalkerサイト内記事でしっかり内容を補完し商材理解への訴求を図る、新しい形のコミュニケーション施策です。

●girlswalker×TikTok 連動コンテンツの流れ
1.“girlswalker TikToker”を使った短尺コンテンツをgirlswalker公式アカウントで投稿
2.内容を補完する詳細記事をgirlswalkerサイトにて公開
3.“girlswalker TikToker”個人アカウントおよびTikTokインフィード広告によるコンテンツ拡散

●連動コンテンツのメリット
1.10~20代のトレンド女子のインサイトを突く企画力
史上最大級のファッションフェスタ「東京ガールズコレクション」公式メディアであり、トレンドに敏感な10~20代女性の読者を抱えるgirlswalkerの企画力を生かしたコンテンツ投稿が可能。
2.企画からキャスティング、レポートまでワンストップ管理
企画、TikTokerキャスティング、投稿、広告配信、レポートまで一括で対応。効率よくTikTok施策をサポート。
3.girlswalkerサイト内記事での内容補完
TikTokによるコンテンツ投稿と連動して、内容を補完する記事を配信・拡散することでさらなる理解を深めるとともに、コンテンツへの相互誘導も期待できる。