中途採用

2005年10月入社

W TOKYOの前身の会社に入社

上席執行役員
ブランディング事業局 局長

辻本 優一

大学卒業後、IT系コンサル会社、モバイル向けサービス企画会社を経て、2005年、1回目のTGC終了後すぐのタイミング でW TOKYOの前身の会社に転職。TGC初期の協賛企画の設計や営業などを担当。その後、ソリューション事業局局長として、TGC協賛を含めた広告営業案件の統括やTGC地方創生プロジェクトの立ち上げ等を経験。現在はブランディング事業局局長として新規事業開発を統括。

  • 現在の業務内容は?

    昨年、ソリューション事業局を離れ、新規事業開発の局を立ち上げました。今まで培ってきたTGCでの経験やネットワーク、ノウハウを活かし、 バーチャル空間でのTGC、IPを活用した商品開発、TGCコンテンツを活用したスクールなど、様々な分野での新サービスや事業の立ち上げにチャレンジしています。
    TGCの新しいブランド価値を創造し、会社の未来の事業をつくる仕事です。

  • W TOKYOへの入社理由は?

    30歳になる前にベンチャーで新しいことにチャレンジしたいと思ってた時に、会社を知りました。会社の雰囲気や働いている人たちがすごく魅力的で、何か新しいものが始まる予感がしました。

  • 働く上で大切にしていることは?

    向き合ってる事象のみに囚われず、その先を見るように心がけています。仕事を進める上で、常に2手先を読む行動や思考を習慣づけることで、課題解決に向けての素早い判断が可能になり、説得力をもったコミュニケーションが取れるようになったと思います。
    もっと成長して3手先、4手先まで読めるようになりたいです笑

  • W TOKYOで仕事をしている中で、
    どんな時にやりがいを感じますか?

    入社当初に担当したTGC協賛クライアントのステージで、ステージに出演するシークレットゲストに大きな歓声が上がったときに、その歓声が自分に向けられているような気がして、心から感動したことが、今もW TOKYOで働き続けている原体験です。
    普段は、ありきたりですが、案件の受注が決まったり、新サービスを立ち上げ、大きな反響があった時にはやりがいを感じます。
    また、TGCのイベントが終わったタイミングでは、いつも大きな達成感があります。

  • あなたから見たW TOKYOは、ずばりどんな会社ですか?

    自分の価値を最大限高められる会社だと思います。
    小さな会社ですが、事業のメディアへの発信力や世間からの認知度がかなり高いので、世の中に大きな反響を与える仕事に携わる機会も多く、また、若い頃から、様々な分野のキーマンたちと仕事をする機会があるため、幅広い人脈を作ることもできると思います。

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